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組織構築サービス

人事制度、評価制度をコンサルタントに依頼するのは高額?

人事コンサルティングというと、「高額なコンサルティング料がかかるんでしょ?」というイメージを持たれる中小企業の経営者の方がいらっしゃいます。
確かに、一般的には費用が高額で大企業を相手にサービスを展開している会社が多いです。ただ、HRラボはこれからさらに成長していく中小企業こそ、より働きがいのある会社にしていく為に人事制度や評価制度をじっかりと整備していくべきだと考えています。
私たちは、目的語とにパッケージ化し、人事コンサルティングに依頼したことがない方にも明確なサービスを用意しました。

HRラボの目的別人事コンサルティングパッケージ一覧

case1 評価制度構築

社員が同じベクトルを向き、活気のある組織を生み出します。

社長がどれだけ想いを語っても今一響かない。社員によってモチベーションのばらつきを感じる。
理念を明確に打ち出すことももちろん重要です。でも社員がモチベーションを理念と結びつけて考えられているかはもっと重要です。
「頑張っても、その頑張りが反映されない。」
社員のモチベーションを引き上げるのは、「給料の額」ではなく「給料の明確さ」です。自分の頑張りが反映されると社員は「見てもらえている」と思いますし、会社の理念と自分を紐づけて考えるようになります。

評価制度構築の流れ

  • STEP1
    経営者
    ヒアリング
  • STEP2
    社員
    ヒアリング
  • STEP3
    現状課題
    レポート
  • STEP4
    評価制度のご
    提案
  • STEP5
    運用シミュレーション
  • STEP6
    試験運用
  • STEP7
    本格運用

評価制度構築プランを導入されたお客様の声

HP制作業
(社員15名)

正直にいうと、今までの給料や昇給は全て私の感覚で決めていました。
「それでは社員はどうやってやる気を出していいか分からないですよ」と塚田さんに言われた時ドキッとしました。
自分ではどういう軸で評価制度を考えていいか分からなかったので、お願いして良かったです。

美容サロン業
(社員28名)

1店舗で営業していた時は問題なかったのですが、複数店舗になってマネージャークラスの評価制度が必要になりました。
弊社の事を丁寧にヒアリングしてくださった上で、ご提案いただけたので、
現場スタッフにとって納得感のある評価制度になったんじゃないかと思います。
これから採用のサポートもお願いしたいと思っています。

case2 就業体系見直し

働き方の見直しは、これからの企業の成長の鍵になります!

どの業界でも働き方改革が取りだたされる中、社員の働き方の見直しは避けて通れません。
社員の労働生産性を引き上げる就業体系は企業によって異なります。
忙しい中でつい後手に回ってしまいがちですが、就業体系の確立こそ企業の成長の鍵だと考えて取り組んでいきましょう。

就業体系見直しの流れ

  • STEP1
    経営者
    ヒアリング
  • STEP2
    社員
    ヒアリング
  • STEP3
    現状課題
    レポート
  • STEP4
    評価制度のご
    提案
  • STEP5
    運用シミュレーション
  • STEP6
    試験運用
  • STEP7
    本格運用

就業体系見直しを導入されたお客様の声

学習進学塾
(社員14名)

業務が深夜までになってしまうことも度々ありましたが、社員の増加に伴い就業体系見直しに着手することになりました。
就業体系見直しに伴い、フレックス制度を導入し、先生ごとの授業シフトに合わせた就業形態の構築をすることになりました。
社内で、取り組んでいたら1年以上かかったであろう今回の取り組みを3ヶ月で完了させてくれたことに感謝しています。

case3 働きがい向上

御社は社員にとって働きがいのある会社ですか?

社員の皆さんは日々の業務を行いながら、自分の人生をより豊かなものにしたいと考えています。
プライベートに豊かさを求める方もいますが、業務そのものに自分の成長や将来を照らし合わせて、キャリアアップしたいと考える方が多いでしょう。
御社での仕事は社員にとって働きがいのある仕事でしょうか。働きがいのある仕事=自分の強みを発揮できる仕事だと考えています。
私達は、社員の方への面談を通じて強みを見出し、それぞれの方にとって働きがいがあると感じられる業務の明確化を行います。

働きがい向上の流れ

  • STEP1
    経営者
    ヒアリング
  • STEP2
    社員
    ヒアリング
  • STEP3
    現状課題
    レポート
  • STEP4
    評価制度のご
    提案
  • STEP5
    運用シミュレーション
  • STEP6
    試験運用
  • STEP7
    本格運用